JavaScriptが無効になっています。 当サイトをご利用の際は、JavaScriptを有効にしてください。 JavaScriptの設定方法はご使用のブラウザのヘルプをご確認ください。
カタログ通販・テレビショッピングのディノスオンラインショップ
お気に入りはまだありません
ディノストップ
ディノス会員の方
その他のアカウントでログイン・新規会員登録
検索履歴
注目キーワードから探す
布団収納アイデア!押入れ・クローゼット・収納がない場合に分けてご紹介!
布団の良い収納アイデアはないかと、悩んではいませんか。掛け布団や敷布団を上手に収納するコツを紹介します。立てて置いたり縦置きにしたり、押し入れの上段を使ったり、圧縮袋を使ったりと、さまざまなアイデアがあります。ワゴンやキャスターなどの商品も紹介しますので、押し入れやクローゼットが狭いときや、ない場合など収納に困っている人は参考にしてください。
【日本製】総桐押入れ布団台収納 幅44cm
サイズが大きい布団は押入れにしまうのが一般的ですが、家の間取りや収納スペースの広さなどによっては、きれいに片付けるのが難しい場合もあります。また布団は毎日使うものだけでなく、シーズンオフのものや来客用のものもあるため、収納に頭を悩ましている人も少なくないでしょう。 意外とやっかいな布団の収納ですが、工夫次第で上手にしまうことができます。布団収納に役立つアイデアやコツ、便利な収納家具などを紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
押入れは奥行きがあり幅も広いため、サイズが大きい布団の出し入れがしやすい一方で、布団を複数重ねた場合、下の布団が取り出しにくくなるなどのデメリットがあります。しかし、大きな押入れも工夫次第で、布団収納が楽になります。押し入れ収納のアイデアを4つ紹介しましょう。
頑丈幅伸縮すのこ布団台シリーズ 押し入れ上段用棚2段
布団は使う頻度に合わせて設置する段を決めると、使いやすい押入れ収納になります。押入れの多くは上段と下段、一番上の天袋に仕切られていますが、毎日使う布団は手が届きやすい上段にしまうと屈まずに出し入れできて便利です。 一方、羽毛布団やタオルケットなど特定の季節にしか使わないシーズンオフの寝具や来客用の寝具は、下段や天袋に片付けるとよいでしょう。特に押入れの上部の天袋は手が届きにくく出し入れがしにくいため、使う頻度の少ない寝具の収納に適しています。
炭入り消臭 布団一式収納ケース2個組
布団はサイズが大きくかさばりますが、スペースを効率的に使えば、布団を収納してもそれほど場所を取りません。スペースを効率的に使うには、収納場所に合ったサイズの収納アイテムを活用して、デッドスペースを最小限にするのがポイントです。また、羽毛布団などの冬物の寝具は特にかさばるため、布団のボリュームを抑える工夫をしましょう。
圧縮ボックス スピードキューブDX 2個セット
たくさんの布団をコンパクトに収納したいときは、布団圧縮袋を活用しましょう。布団圧縮袋を活用すると、大きな布団を薄く圧縮でき、収納スペースを大幅に縮小できます。また、圧縮袋を使うと布団を密閉できるため、ほこりの付着やダニの繁殖などを抑えられるメリットもあります。 ただし、羽毛布団や羊毛布団などは圧縮すると素材を傷つけてしまう恐れがあるので、注意が必要です。圧縮袋を使用する際は、布団の素材や品質表示タグ、説明書などをよく確認しましょう。
頑丈幅伸縮すのこ布団台シリーズ 押し入れワゴン
押入れ収納では、布団専用の押し入れラックを使うのも一つの方法です。専用の押し入れラックは、布団のサイズや押入れのスペースに合わせた設計になっているので、デッドスペースを最小限にしてスッキリと収納できます。キャスター付きのラックであれば手軽に出し入れができ、毎日使う布団を片付けるのにも適しています。
クローゼットは押入れより横幅や奥行きが狭い場合も多いのですが、収納方法を工夫することで、大きなサイズの布団も上手に収納できます。クローゼットに布団を収納する場合のアイデアを4つ紹介します。
tower/タワー ポリエチレンシート ソファ&ベッド下収納ケース 2個組
シーズンオフの寝具や来客用の寝具など、普段使わない布団はクローゼットの上段の棚に収納しましょう。上段の棚のことを「枕棚」と言います。 クローゼットには主に衣類をしまいますから、布団などを入れると邪魔になってしまうことがあります。普段使わない寝具は枕棚に置けば、衣類収納の邪魔をしません。枕棚は高くて手が届きにくいため、取っ手が付いている収納袋や収納ケースを使うと便利です。
コンパクトにスッキリ納まる布団収納袋 すき間用・同色2個組
クローゼットは押入れよりも奥行きが狭いので、布団は立てて収納するとよいでしょう。衣類収納の隙間に布団を立てると、クローゼットのデッドスペースも有効活用できます。立てた布団がすぐに倒れてしまうときは、縦置き用の布団収納ケースを使ったり、突っ張り棒で仕切りを作ったりしてください。
たっぷり奥行77cm モダン布団タンス 幅120cm
羽毛布団や羊毛布団など大きめの布団は、丸めて収納する方法がよいでしょう。筒型タイプの収納袋やゴム製のベルトなどを使うと、布団を傷めることなく、コンパクトにまとめられます。ただし、毎日使う布団を毎回丸めて収納するのは大変なので、この収納方法はシーズンオフの寝具向けです。
クローゼットの奥行きが狭い場合は、布団をパイプハンガーに吊るして収納する方法もあります。たたんでバンドで固定した布団にU字フックを引っ掛けて、ハンガー同様に吊るすだけです。パイプハンガーに吊るしておけば、倒れる心配もなく、クローゼットの中もスッキリ片付けられます。
収納スペースが狭かったり、押入れのようなスペースがない場合、布団をどこにしまえばいいのでしょうか。収納スペースが限られる場合でも、上手に布団を収納できる方法を紹介します。
寝具を収納する場所がない場合、収納ワゴンを使うといいでしょう。キャスター付きのワゴンに布団をしまえば、部屋の隅などの空いたスペースに布団を清潔に片付けられます。寝具専用のワゴンは通気性もよいため、布団に湿気がこもるのを予防できます。収納ワゴンは、ラック支柱や、すのこなどを使ってDIYも可能です。
ぴったり並べられる折りたたみ ひのきすのこベッド ベッド単品
すのこベッドなどを使うと、すのこを折りたたんで布団をのせた状態のまま、部屋の隅に置いておくことができます。すのこを布団の下に敷くだけで簡単にできるので、部屋が狭い一人暮らしの人にも適した方法です。すのこは通気性が良く、布団の湿気を防いでカビの発生を抑えられます。
アルミ製Z型布団干し パタスリム
できるだけスペースを取らずに布団を片付けたい人は、布団干しスタンドを使ってみましょう。布団干しスタンドは布団を掛けた状態で収納でき、狭いスペースでも通気性を保ちながらコンパクトに片付けられます。また、布団を使っているときは、洗濯物の部屋干しやコートなどの仮置き場にもなり便利です。
収納スペースがない場合は、布団を入れた布団収納袋をクッション代わりにしてもよいでしょう。シーズンオフの寝具などは収納場所に困ることもありますが、クッションタイプの収納袋なら、布団を収納しながら部屋のインテリアの一部として活用できます。
【国産】手軽に押し入れが作れる布団タンス 幅120cm
押入れやクローゼットなどの収納場所がない場合は、後付けできる置き型クローゼットを設置するのも選択肢のひとつです。置き型クローゼットを使えば、ワンルームで一人暮らしをする人も、手軽に布団の収納スペースを確保できます。置き型クローゼットは幅や高さなどの調整も可能で、大きくかさばる寝具もきれいに収納できます。
ベッドの下はデッドスペースになりやすい場所ですが、布団をベッドの下に収納するのはおすすめできません。ベッドの下はダニの栄養源になるほこりが溜まりやすく、そこに布団を収納すると、布団にダニが繁殖する可能性があります。また、ベッドの下は湿気がこもりやすく、布団にカビが生える場合もあります。 どうしてもベッドの下に布団を収納したいときは、こまめに掃除をしてほこりが溜まらないようにしたり、定期的に風通しをよくしたりするなど、しっかり対策を講じましょう。
布団を誤った方法で収納すると、カビが生えたり、傷めたりする原因になります。布団を収納する際の注意点について詳しく解説しますので、収納アイデアとともに参考にしてください。
シーズンオフの寝具や来客用の寝具など、普段使わない布団はしっかり乾燥させてから収納しましょう。布団に湿気が残っていると、カビやダニが発生しやすくなります。天日干しをしたり、布団乾燥機を使ってしっかり乾燥させると、布団を長持ちさせられます。 ただし、羽毛布団や羊毛布団を長時間天日干しするのは、劣化の原因です。天日干しする際は1時間程度の短時間にしましょう。
布団を収納する際は、できるだけコンパクトに畳むと場所を取らず、デッドスペースも活用しやすくなります。しかし、羽毛布団や羊毛布団などは強く圧縮しすぎると元の状態に戻らなくなる可能性があり、注意が必要です。
布団収納で防湿対策をする際は、布団を定期的に天日干しして乾燥させるほか、すのこや除湿シートなどのアイテムも使って湿気がこもらない環境を整えてください。また、防虫対策として、押入れや収納ケースの中には防虫剤を入れておきましょう。
布団を直接何枚も重ねて収納すると、風通しが悪くなり、布団に湿気がたまりやすくなります。また、布団は重量もあるので、重ねすぎると下の布団が傷む原因にもなります。布団を複数枚収納する際は、収納ラックなどを使って、直接重ねすぎないようにしましょう。
布団を押入れやラックなどに収納したあとは、定期的に換気をしてください。こまめに押入れを開けて風通しをよくすることで、カビやダニの発生を防げます。湿度の高い梅雨の時期などは、サーキュレーターや除湿器を使うとよいでしょう。
収納ケースや収納ラックなど、布団収納を助けてくれるアイテムにはさまざまなものがあります。その中からおすすめの商品を5つ紹介しましょう。
縦に収納 炭入り消臭羽毛布団収納4個組
縦置きできる布団収納袋は、押入れやクローゼットの隙間にコンパクトに収納できて便利です。通気性のよい不織布を使用しているほか、消臭効果のある炭加工シートが入っているので、普段使わない寝具の収納にも適しています。
頑丈幅伸縮すのこ布団台 奥行53cmクローゼットワゴン
クローゼット用の布団収納ワゴンで、毎日使う布団を簡単に片づけられます。底面には吸湿性の高い桐すのこを使用しており、布団に湿気がこもるのも予防できます。クローゼットの布団収納だけでなく、収納スペースがない部屋の布団置き場として活用してもよいでしょう。
【日本製】3枚引き戸で出し入れも楽チン 大容量収納庫シリーズ 布団収納 奥行80cm幅150cm高さ182.5cm
部屋に布団の収納スペースがない場合は、大容量の置き型クローゼットを使ってみてください。3枚引き戸式になっているため、2枚式よりも広々と開き、サイズが大きな布団も出し入れがスムーズ。普段使いの布団だけでなく、羽毛布団など季節ものの寝具も収納できます。
ピタッと伸縮式!押し入れラック ロータイプ2台セット
幅や高さが変えられる押し入れラックを使うと、押入れにたくさんの布団を収納できます。押入れを上下2段に分けられるので、布団の出し入れがしやすくなり、通気性も良くなります。また、衣装ケースなど布団以外のアイテムとの相性も良く、押入れに布団以外のものを収納するときにも便利です。
掃除機不要 竹炭 布団袋収納 大2個
掃除機いらずで布団をしまえる収納袋です。布団押さえベルトを止めるだけで、布団のボリュームを抑えられます。通気性の良い不織布生地を使用。使わない時はコンパクトに折りたためます。
布団はサイズが大きく収納しにくい寝具ですが、収納方法を工夫したり、便利なグッズを活用したりして、すっきり片付けられます。布団収納に悩んでいる人は、ぜひ、紹介したアイデアや商品を参考にしてください。
タンス・チェスト
ワードローブ・クローゼット
押入れ/クローゼット収納
クローゼットハンガー/カバー
ハンガーラック・パイプハンガー
コートハンガー・コート掛け
衣類/衣装ケース・収納ケース
ハンガーフック
ポールハンガー
布団収納袋/圧縮袋
衣類収納袋/圧縮袋・衣類カバー
ソファ
椅子・チェア
テーブル
デスク・机
テレビ台・テレビボード
壁面収納・システム収納
リビング収納
本棚・ラック・シェルフ
キッチン収納・食器棚
衣類収納
小物収納・フリーボックス
トイレ/洗面所/ランドリー収納
下駄箱/玄関収納
子供部屋/キッズ収納・家具
ホームオフィス家具
仏壇・仏具
こたつ
ベッド